サンディエゴで社会人留学→アメリカで就職したMayaのブログ
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Maya's Diary in San Diego

27歳の誕生日に「いつか留学する!」と決め、28歳で本当にアメリカに来たMayaの日常。在米2年半。

サンディエゴで初めて病院に行ってきた。

Life in San Diego 留学準備

ここのところ体調が思わしくなく、病院へ。

 

私はジェイアイの保険に入っているので、行く前に近くにノーキャッシュで行ける提携病院がないか電話してみたところ。。。

なんとあった!!!ジェイアイの提携病院リストには載ってなかったんだけどね、なんでかオッケーでしたよ♪保険についてはこちら。

 

留学保険について - Maya's Diary in San Diego

 

 

で、アポ取れたので行って来たわけですが、アメリカ初クリニック訪問、面白かった~!

予約の少し前に着いたので駐車場で少し待機してたんですが、この感じなんかデジャブ。。。と思ったら、うん、完全に前職でこういうことしてたなーって懐かしくなりました。

 

アメリカは日本のように科ごとに分かれて診察してもらう前にファミリードクターに診てもらいます。ファミリードクターはよくある患者さんの主訴に関して幅広い知識を持っています。内科、小児科、産婦人科をまとめて診るんです!で、ファミリードクターが専門的な診療が必要と判断した場合に、また別のところへ紹介されるという仕組み。

 

初心だったから久しぶりに身長体重を測ったら、身長伸びてたよーw体重も1kg増えててやばばばばー。ちょっとお菓子控えよう。

 

でもって、看護師さんが基礎情報をムンテラして、処置と詳しい話は先生がする感じ。先生が優しくて愉快な方でとってもよかった~。ムンテラも上手だったし。

検査してもらってお薬は看護師さんからもらって、おしまい。

 

結果は来週また取りに行きます~。なんともないといいんだけどね。。。もし何かあったとしてもちょうどこのタイミングで受診して先生と話して検査に至ったことは本当にラッキーだからね、あんまり考えすぎないようにしよう。

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